大和魂

皇国日本国国民として、いまこそ誇りを持たねばならない時が来た。
気骨ある立派な先人たちが築き上げてきたこの日本国を守らねばならない。
我等は皇国の臣民として天皇陛下をお守りしなければならず、それが即ち国を守ることにつながるのだと思う。

天皇陛下は、常に我々国民をお守り下さっており、日々国家の安寧と国民の健康と幸せをと平和をお祈りくださっている。
このご恩に報いなくてどうするか!報恩感謝の心を忘れてはならない。

私たち日本人の、この素晴らしい日本国を、国土を、国民自らの力で守る必要があるのではないだろうか。
自衛隊だけにお任せして他人事のような顔をしていてはいけない。
有事の際には国民全員が武器を取り、仇なす敵と戦わなければならない。
徴兵制を復活し、兵役を義務化し、男女の別なく火器を扱えるようにしておく必要がある。
AEDだけ使えれば良い時代ではなくなってきている。

お花畑の軟弱な日本国民は、目覚めなければならない。
このままでは、いずれ日本もウイグルやチベットのようになってしまう。
すでに侵略は始まっているのだから。

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