無駄な国会議員

日本の政治家には不要な方々がたくさんいるように見受けられる。
特に、立憲民主党、国民民主党、社民党、共産党、れいわ何とか?などはまったく不要だ。
国家の一大事に与党と協力して問題解決を図らねばならぬところ、桜だの何だのと訳わからんことを繰り返し、暴力団さながらの言動で首相のあげ足をとり、勝手に議場から退散してしまう。
こんな連中に我々の税金が使われているかと思うとはらわたが煮えくり返る。

何でもかんでも反対ばかり、低能な言動ばかりで、そこには解決策や代替案、自らの政策がない。
反対だけなら子供でもできる。
しかも恫喝同然の質問を浴びせ、挑発している様はまるで反社会的勢力の方としか思えない。
自分たちのことは大いに棚に上げて。
最近は開き直っているのかと思うほど酷い。
その昔、こんな程度の連中を信頼して民主党に投票し、政権を担わせたことを深く深く後悔したものだ。
当時の自民党に嫌気がさし、ちょっとお灸をすえるつもりが、とんでもない暗黒かつ空白の時代を招いてしまった。

公約として掲げていたことは何ひとつ実行できず、やったことといえば野田政権時代に尖閣諸島を国有化して中国と事を構える状況にしたことだけであろうか。
この問題は日中相互に棚上げにし、暗黙の同意とされていたにもかかわらず、寝た子をいたずらに起こしてしまったようなものである。
反省もせず、こんな素人で国民のことを一切考えない者たちは、とっとと辞職し、政治家など辞めるべきだ。

烏合の衆といえるこの野党を支持する者達が未だ多くいることに大きな疑問を抱いている。

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