どうしようもない隣国

どんなにお金を融通して経済危機を助けても、どんなに経済援助をしても、どんなに謝る義理はないが謝っても、我が国の領土を勝手に行っている実効支配を許しても、どんなに友好の手を差しのべても、今までずっとそうしてきても、韓国には感謝されず、ただただ屈辱的な言葉を吐かれ、反日運動を盛んに行い、遠い昔のことをほじくり返して謝れ、そして金を払えと言ってくる。
日本国は親が子を育てるが如く深い愛情をもって、ずっと許し、許して、そして許し、許し許してもなお韓国は日本を敵視し、しまいには航空自衛隊機に対してミサイルの照準を合わせるという敵対行為に出た。
この行為は明らかに敵国に対して行う行為だ。
しかも、あろうことか、我が国からレーダー照射を行ったとか、低空飛行を行っていたとか、証拠を改ざんして主張して様は、最早我慢の必要はなし、お互い敵同士だよ、と言っているも同然である。

国内外のお花畑連中は、対等のケンカだとか、日本が謝罪するべきだとか、日本の行為はやり過ぎだとか、眠たいことを言っているが、違うだろ!我が国は何度もありもしない誤りの謝罪を行い、許し、助けてきたではないか、限界を既に超えているのだ!
これ以上の甘い顔は国益を損なう。

憲法改正に反対している愚か者もそうだが、国を守り、国民の命を守ることに異を唱えるならば、この国から出て行けばよい。

そんな言葉も盛んに聞かれる昨今である。

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