我国の周りの泥棒国家

中華人民共和国(中国、支那)が勝手に領有権を主張している尖閣諸島、朝鮮(大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国)が勝手に領有権を主張し、民兵組織を常駐させ実効支配している竹島、両方とも紛れもなく日本固有の領土である(北方領土も勿論そうだ)。

中国公船による連日の領海侵犯、領空侵犯、南シナ海の不当領有化等堂々と行っている挑発行為に本当に腹が立つ。
日本の国土はどんどん中国に買われ、東京都内の不動産も中国人の所有物件が増え、中国人の入植、そして帰化がどんどん進んでいる。
じわじわと静かに侵略されており、このままだと日本国はなくなってしまうだろう。
そして、日本人は根絶やしにされる。

日本共産党や立憲民主党、そして社会民主党などは、中国共産党の手先であり、日本中国化を率先して進めているのだ。
つまり、赤化である。
日本共産党や立憲民主党、社会民主党の議員連中や支持者は、将来この国が中国になった暁には、特別待遇を約束されているのだろうか。
残念ながら自由民主党の中にも、そういう不逞の輩がいる。

朝鮮人なども同じだ、在日朝鮮人などと言われ、勝手に棲みついたくせに強制連行されたとか、勝手に日本人名を付けられたとか、無い事ないこと一生懸命に吹聴しているが、そんなに嫌なら自国へ帰ればよい。
というか、むしろ「帰れ!」と言いたい。
日本にいて欲しくない。

日本に渡ってきて、幸せな、人間らしい暮らしをしたいがために、日本人として生きようとこの国に根を張った在日朝鮮人一世を、自ら冒涜していることと同じであると肝に銘じるべきだ。
中国、朝鮮という泥棒国家には早期に断交するべきであると強く願っている。

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