新型コロナウイルスは武漢肺炎という

コロナウイルスだとか、COVID-19などと訳の分からない名称を付けているが、このウイルスは明らかに中国の武漢発祥なので武漢肺炎、若しくは武漢ウイルスと呼称すべきである。
中国人のお陰で折角今年たてた計画が全て流れてしまったり、様々な式典や大きな会議が中止になってしまったり、何より東京オリンピックが延期になってしまったり、学生は夏休みがなくなってしまったり、お盆に帰省が出来なくなってしまったり、入院したり、ご病気の家族に会うことができなくなってしまったり、家族の死に目にあえなかったり、甲子園が開催されなかったり、楽しみにしていた海外旅行に行けなくなってしまったり、口惜しいやら腹立たしいやら、この怒りの矛先をどこに向ければよいのか、そうだ、それは勿論支那であろう。
支那、中国以外ないではないか。
およそ、感染症や疫病の類は支那が発祥ではないか。

今回のこの武漢ウイルスは明らかに中国で研究されていた科学生物兵器である。
人工的につくられた化学兵器であるから、当然人体に感染すると変化する。

感染、発熱、治癒(したつもり)したとしても、体内に潜んだ武漢ウイルスは、しばらくするとまた活発に動き出し、いろいろな病気の合併症を引き起こすという、非常に恐ろしいウイルスである。
早期に特効薬が出来ることを待つのみであるが、兎にも角にも予防に努めることが何より大事であろう。
化学生物兵器は、元々旧大日本帝国陸軍の関東軍七三一部隊(関東軍防疫給水部本部(満州第731部隊石井細菌部隊ともいわれる))で研究されていた生物兵器の資料を何らかの形で入手し、それを元に開発されたのではないか、支那人が独自でこのような代物を作れるはずもない。

世界征服を目論む支那共産党は、いよいよ本格的に動き始めたということであろう。
世界の厄介者であり、ゴミ溜めでもある支那、早期に潰さねば近い将来本当に恐ろしいことになってしまう。

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