健全な経済活動の必要性

以前から言っているが、このままいつまでもテレワークだの在宅勤務などといっていたら日本の経済は停滞、低迷し、この国は中国の計画通り完全に破綻する。
これは明らかだ。
いつまで甘いことをやっているのか、いい加減正規の経済活動を再開しないと取り返しのつかないことになってしまう。

武漢肺炎感染のリスクが高まることを懸念しての措置であることは重々承知している、だからといってこのまま収束するのをただじっと待つのか。
待っていても暫くは変わらない。
そんなことをしていたら破綻だ。
では、どうすればよいか、簡単である。
感染しないようにすればよい。
それだけだ。

感染しないようにして経済活動を通常に戻すのだ。
マスクやフェイスガード等を完全着用し、エレベーター乗込み人数を制限し、ビル入口やオフィス入口に消毒液を備えて手指の消毒を義務化し、職場の席を旧来の島状向かい合わせをなくして等間隔に離し、さらに各机にパーテーションを設置し、マスクやフェイスガードを着用しない会話は禁止、食事も向かい合わないようにするか、真ん中、隣にパーテーションを設置する、そうすれば出来る筈である。
特に飲食中の会話は禁止にするべきだ。

インフルエンザとは勿論異なるが、インフルエンザが発生したからと、ここまでやるだろうか?
武漢肺炎もここまできたら、いつまでもまともに相手にしていられない。
何とか早期に医学的に解決できる道筋を立ててもらわねば困る。
インフルエンザと同じレベルにまで引き下げねばならない。
ただ、明らかにこの武漢肺炎は、中国は武漢で開発された新型生物兵器であることは間違いないため、状況によって感染力や性質が変化する。
故に、そう簡単に解決策が見つかるとは思えないが、努力しないわけにはいかないではないか。
早期にワクチンの開発と、接種ができる状態にしなければ、この世界はまるごと中国に乗っ取られてしまう。
このまま在宅なんかを続けて経済が疲弊するということは、中国が侵略してくるということだ。
侵略と言っても武力ではない、静かに不動産を買い漁り、中国人を多量に帰化させて侵略する。
そして、東京オリンピックを中止に追い込む。
これが現在の戦争である。
だが、残念ながら北海道、新潟の佐渡、大阪、そして東京の中心部や歌舞伎町、文京区、フジサンケイグループなど既に中国に陥落されていると言っても過言ではない状況なのだ。

憎きは中国である。
失った時間を現金に換算して支払ってもらいたいものだ。

帰化人ではない日本人よ、いま目覚めなければ、この国はチベットやウイグルのようになってしまうのだ!

武漢肺炎は、中国が中華思想に則り、世界を中国にするためにばら撒いたウイルスだ。
そうに決まっている。

日本などはとっくに併合計画が具体的に決められていて、全部吉林省の管轄化に入り、日本海も吉林海と名称を変えるという。
また、二つ目の案としては、日本列島を半分に分けて自治区として統治する、そして太平洋進出を果たしたい、というものだ。

中国を世界の工場として使うのは止めよ。
中国の一帯一路政策に協力してはならない。
中国への人材流出を防がなければならない。
中国から物を買ってはならない。

地球平和のためにも、これ以上中国を発展させてはならない。

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