亡国の法!創価学会

日蓮聖人の教えを無視した池田教、それが創価学会なる宗教団体だ。
存在価値のない、日本国憲法第20条に違反している政教分離をしていない公明党の母体である。
そして何より最大のカルト教団でありテロ集団でもある。
釈尊の法灯を受け継いだ日蓮聖人を冒涜しているとしか思えない

他宗を邪教と非難するが、我々一般人から見ると創価学会の方が邪教である。
浄土宗は地獄に落ちる、禅宗は天魔の教え、天台宗は逆子が産まれるなど、訳わからない悪態をつける。
そして、日蓮宗系教団独特な折伏と言う信仰の鞍替えを強引に説得する野蛮な行為を行う(行っていた?)。

確かに所依の経典である妙法蓮華経(法華経)は、正に仏教の要点を説いている。
そして、この法華経の教えに逢うことは非常に稀有で有難いことであるから、それを万民に共有させたいということなのだが、
強引な勧誘は敵もつくることになるのではないか。

昭和5年(1930年)初代会長である牧口常三郎先生により創価教育学会として創立された。
昭和12年(1937年)日蓮正宗(富士山 大石寺が本山)の講のひとつとして位置付けられた。

第2代会長 戸田城聖によって、昭和20年(1945年)創価学会に改名され、宗教法人の認可を受ける。
このとき既に牧口先生は治安維持法及び伊勢神宮に対する不敬罪で逮捕され獄死されている。
これを契機に創価学会は天魔の道を歩み始めたのである。
殊に、第3代会長 池田大作になって以降は救いようのない悪魔かつ天魔の道を歩み始めたのである。

創価学会は、国立戒壇を打ち立て、国教にすることが最終目的である。
あり得ないことだが、公明党が第一党与党になった暁には、他の宗教や宗派を廃し、イスラム教のように国教化して全国民改宗させられるのだ。

池田大作によって私物化されたこの宗教の皮を被った大企業は宗教でも何でもないただのエセ商店であると断ずるものである。

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