中国公船領海侵犯に断固として抗議する!

断固として抗議する! 頻繁に我が国の領海を侵犯し、日本の海上保安庁巡視船の警告に応じないどころか漁船を追尾したり、時には日本の巡視船に体当たりするなどの蛮行を繰り返す支那を絶対に許すことはできない。
主権を脅かすその行為は、明らかに敵対行為である。
中国は日本の敵としか言いようがないのだ。

我国のみならず、ベトナムやインドネシア、台湾、インド、そしてブータンに対しても敵対行為を行っているこれらの行為は本当に由々しきことであり、一戦を交えんとすら思ってしまう。

中国が力を持つと世界秩序が乱れるが故に、抑え込んでおく必要があった。
国民服を着て、車道を自転車で埋め尽くしていたあの時代のまま封印しておく必要があったのだ。
ところが、我が国はじめ先進各国が中国を世界の工場として活用したことが支那を増長させる大きな原因になってしまったことは周知の事実であろう。

技術者や研究者に対して冷たい日本のような国から、大勢技術者や研究者を招聘し、高待遇で迎えられ、潤沢な開発費、研究費をあてがわれ、日本を追い越すべく日夜研究開発にいそしんでいる。
そうやって中国に技術提供し、その技術を奪われ、吸い取られ、発展の力を与えてしまっているのだからお粗末な話である。

経済力が高ければ軍事力も向上し、やがて大恩人である国々に刃を向けることになる。
支那のような、ならず者は、恩を仇で返すのが常套手段である。

当時の中華人民共和国初代国務院総理(首相に相当)周恩来の要請で、松下幸之助がナショナル(現パナソニック)の工場を作り、技術を習得させ、支那の発展に大いに寄与した事実は、今の多くの支那人は知らない。
支那にとって大恩ある我が国に対して仇をなす中国を絶対に許さない。

儒教の国が聞いて呆れる。
支那共産党国家には、もはや血は通っていないのであろうか。

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