静かなる侵略

中国や韓国による静かなる侵略が始まっているという現実を、国民は直視しなければならない。
侵略が武力だけとは限らない。
特に今の時代は顔で笑って握手をしながら相手を刺す。
相手の笑顔に騙されてはいけない。
笑顔の裏にある本当の顔を見抜く目が必要であり、むしろ近付いてくるものほど大いなる警戒が必要である。

特に中国と我が国とは、最近関係がとても良好であると報道されているが、その裏で中国人による不動産の買い占めが横行している。
北海道の原野など、どんどん買い占められ、挙句に過疎化している町そのものまでも既に中国化していると言うではないか。
しかも、その買い占めた土地に中国人を移住させ、中国化を図るのだ。
チベットやウイグルに漢人を移住させて侵略した手法と同じではないか。
チベットやウイグル人たちは虐げられ、漢人矯正収容所で強制的に中国人となるべく教育され、身も心も中国人となるよう子供の頃から洗脳されている。
言葉も自国の言葉や文字を奪われ、中国語を強制されているのだ。

日本も近い将来そうなってしまう可能性がある。
このままでは。
男子は去勢され、日本人を根絶やしにするだろう。

民主(立憲・国民)・社民や共産が一所懸命邪魔をしている法整備が急がれる。
法整備とは憲法改正と外国人が不動産を取得できない法律を早急につくらなければならない。
タイもフィリピンも外国人は不動産を取得できない法律がきちんと整備されている。

立憲民主党、国民民主党、社民党、共産党の議員や支持者には多くの中韓スパイがいるようで、国を守る法律を整備しようとしている自民党の足を引っ張っている。
そもそも、特に問題にするようなことでもないモリカケや桜などくだらんことを問題視し、マスコミを使って国民の目を晦まし、さも重大事のように振舞っている様は、協議に応じず法整備を阻止し、
中韓の侵略を手助けしているようにすら見えるのは私だけだろうか。
亡国の徒、国賊と言われても仕方のない連中ではないか!
日本国という私たちの国がなくなっても良いのか。

日本人はいまこそ目を醒まさなければならないのではないか。

ちなみに、今の憲法は平和憲法でも何でもない。
アメリカが日本を統治しやすいようにつくった憲法である。
今のニセ憲法では国を守るには不十分なのだということを理解するべきだろう。

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