誰が何と言おうと、日本の国旗は日の丸!日章旗だ!(前編)

我が日本国の国旗である日の丸、つまり日章旗は我が日本国の紛れもない国旗である。
平成11年(1999年)に公布・施行された『国旗及び国歌に関する法律』に規定されている。
誰が何と言おうと日章旗は日本の国旗である。

日章旗は法律上国旗として規定されていないから国旗として認められぬ、などと言っている者たちがいたが、たとえそうであったとしても、この日の丸は古来より日本の旗として定着し、戦国武将なども大将の旗印として使用していた。
それ以前は、大化元年(645年)以降、天皇中心の政が行われるようになって以降『日像』の旗を掲げるようになった。
とのかく古より、我々日本人のDNAに刷り込まれた旗が日の丸である。
改めてこの当たり前の国旗を法制化することでもなかったのだろう。
一部の愚かな者たちのために。

日の丸は国旗であることに反発している愚かな者たちの意見は「国民が自ら決めた国旗ではない」と言うのだが、そういう者達に限って護憲派なのだ、だが憲法は日本国民が自らつくったものではないが、それは良いのだろうか?
敵国が占領中に勝手に作った占領統治憲法であるにもかかわらずだ。
ひどい矛盾である。
そもそも、そんなに日の丸を国旗と認めたくないのであれば、この国から出ていけばよい。

共産党、社会民主党、日教組など、まとめて出て行って欲しい。
在日南北朝鮮人や支那人同様、日本国民として認めたくないし、認めるべきでないと考えている。

世界一美しい日の丸(日章旗)は、日本国の誇れる国旗なのである。
(日の丸は日の本の国、皇祖天照大御神を現している尊厳ある御旗なのだということを忘れてはならない)

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