韓国の虚偽

昔から朝鮮半島に対する我が国の自虐史観に基いて育ってきた我々は、少なくとも今、韓国が言っている捏造された歴史を信じて疑わなかったのではなかったか。
朝鮮半島では正にそれと同じ反日史観に基いた教育を幼少の頃から植え付けているのだ。
それ故に信じて疑わない者が多いのは当然である。
我々日本人は、最近になって正しい戦前・戦中の朝鮮半島支配、さらには当時の委託統治していた国々に対する真実を知る機会が多くなった。
それは取りも直さず、日本人の多くが疑問を抱いたことが幸いしたのだろう。
本当にそうだったのか?真実なのだろうか?疑問に思い、謙虚に耳を傾けることで誤った歴史認識であったと明確に知ることになった。
一部の者達を除いては。

そもそも日本には植民地などなかったし、搾取することなどしていなかった。共に栄えていこうと、大東亜共栄圏をアジアの地に構築することを夢見ていたのだろう。EUと同じような共同体をアジアにつくるという壮大な夢を見ていたのだと思う。
朝鮮、台湾、太平洋の島々、極東ロシア等を統治し、道を整備し、治山治水を施し、学校をつくって教育を施し、病院をつくり、鉄道を敷き、ライフラインを整えて日本人と同等に付き合っていたという。
その証拠になぜか朝鮮人が日本に住み、在日韓国人だとか在日朝鮮人だとか言われて、名前もなぜか日本名を名乗っている。
その理由として旧大日本帝国に強制連行されたとか、強制的に創氏改姓させられたとか、訳の分からん事を言っているが、そうではない、自ら日本に渡ってきて、自ら日本人になりたくて日本名を名乗った、そういうことだ。
嫌だったら自国に帰れば良い、それをしないということは好きでいるということではないだろうか。
感謝されこそすれ、反日感情むき出しで失礼なことを言われる筋合いは毛頭ない。
日本が好きなら好きと、照れずに言えばよいと思う。

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