日本の土地が買われている

我が国には外国人が土地(不動産)を購入(所有)してはならないという法律はない。
だから、我が国の不動産はどんどん支那や朝鮮に買い占められている。
その事実は多くの国民は知らないし、こういう肝心なことを日本のマスコミは報道しない。
日本のマスコミは支那・朝鮮の所有会社か?悉くそうなのか?
立憲民主党、共産党、社民党、国民民主党もそうか、これらは支那・朝鮮の政党であり、日本の中共化を推進するスパイ政党だから法改正を阻止するのか?
この国には妙な輩が多い、本当に困る。

今の日本人の多くは頭の中がお花畑で何の危機感も抱いていないようだが、土地が買い占められ、そこに建物を建て支那人や朝鮮人を入植させ、場合によっては帰化させてこの国を乗っ取ろうとしている。
大量のマスクや防護服を敵国に送っていたなど一体どこまでお花畑なのか・・・・・・。
支那にある日本企業のマスク工場を支那政府に接収され、日本への輸出を規制されていたのに、馬鹿な話だ。

要するに静かに、そして平和裏に侵略されているということだ。
中国の新疆ウイグル自治区やチベット自治区と同じように、支那は日本を我が物にしようとの企みがあるのは明白である。
支那人が多量に流入し、帰化が進んでいる。
卓球の張本のように、日本名を名乗ってこの国に根を張ってどんどん仲間を増やしていくのだ。

気付いた時には自分の周りは支那人だらけ、長年住み慣れた土地を追われ、隔離され、矯正施設に入れられ、漢人教育と共産主義思想を植え付けられ、日本語は一切禁止、会話は全て北京語、文字は漢字(簡体字)等徹底的に支那人として教育される。
そして日本(倭)民族は根絶やしにされ、男性は去勢され、女性は支那人男性の性欲のはけ口として扱われる。
そのようなことになる前に何とかしなければならない。
つまり、法改正が必要なのだ。
ある資料によると、且つて大正14年に外国人土地法が定められ、外国人の土地所有については厳しく制限されていたが、昭和20年太平洋戦争終戦と共に廃止された。
それ以降、この何より大事な法律が復活していないのだ。
日本国憲法下において、この法律に基づく政令は制定されていない。

非常に恐ろしいことではないだろうか。
同じ日本人でありながら、立憲民主党や共産党、社民党などの左翼政党は、この法改正に反対している。
本当に日本人なのか?一部の者は確かに日本人ではないと思うが。

急を要する大国難に直面していることに気付かなければならない。
日本国が中華人民共和国になってしまっても良いのか。

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