日本は中国と戦争中

武漢肺炎(新型コロナウイルス:COVID-19)は、明らかに中国政府が生物兵器として研究し、作り上げられたウイルスである。
それは、もはや研究者の証言によって白日の下に晒された紛れもない事実である。
昨年、武漢肺炎(ぶかんはいえん)に感染した者たちが海外旅行をする時期に合わせて、中国国家主席 習近平が日本訪問を伝え、日本側では、特に一部の親中派が両手を上げて喜び習近平の来日を歓迎し、中国人の入国を止められなかった。
いや、止められなかったことは事実だが、止められないようにされたのだ。
中国がわざわざ日本に武漢ウイルスを蔓延させるために。
日本では瞬く間に広がった。
そして日本国民や野党は政府の対応を非難した。
当の中国ではなく日本政府の後手に回ってしまった対応を責め立てた。
同時に安倍前首相個人を非難した。

親中である日本共産党、立憲民主党、社会民主党、そして自由民主党内の一部の国会議員達が習近平来日を推進して中国人の入国禁止を阻んでいたにも関わらず。

自分たちの責任を政府に転嫁するとは、本当に言語道断である。
つまり、まんまと親中派スパイにしてやられてしまったということだ。
日本人は幸か不幸か品行方正であり、良くも悪くも素直で従順な国民性だ。
今回はそれが裏目に出てしまったというか、親中・親韓マスゴミにまんまと洗脳されてしまうという事態に陥ってしまったと言わざるを得ない。

新しい生活様式、テレワーク、そしてその延長線上にあるオフィス減少、不動産の空洞化へと進みつつある。
そもそも経済活動の消極策としか思えない。
この有り様は中国が日本を侵略するための戦略である。
新しい戦争、火力を使わない戦争、中国の武力を使わない静かなる侵略が始まったのだ。

日本の経済はテレワークなどと言いながら、どんどん疲弊し、活力を失い、経済はますます落ち込むであろう。
空いた不動産はビルごと中国が買い占め、どんどん中国人が流入し、この国は首都東京から中国と化していくに違いない。

テレワークでも十分業務が回っている?オフィスが無くても、会社という実態が無くても会社は成り立っている?というが、本当にそうだろうか?
今までの50%〜70%の力でしかまわっていないのではないか?
経済活動は、事業というものは 100%でなければならないのだ、今までそうではなかったか!
100%であったからこそ我国は経済大国であったのではなかったか。

虎視眈々と中国は日本を併合するためにあの手この手で狙っている。
日本人よしっかりしろ!日本国はなくなってしまうのだぞ!
中国の吉林省(きつりんしょう)の一部になってもよいのか!

新しい生活様式などない、テレワークなど幻想だ、騙されているだけだ、経済はまわってなどいない。
武漢肺炎はインフルエンザと同じとは言わない。
しかし、インフルエンザと同様に予防しながら通常の経済活動を行わねば、必ず日本国、日本人は滅びる。

目を醒ませ日本人!!

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