日本のマスメディアの報道は真実なのか?

偏向報道・虚偽報道・事実誤認報道等、日本の報道の多くは嘘であると断言できる。
日本に限ったことではないかも知れない。
それは、私自身が身をもって体験したからだ。

米国の元連邦特別捜査官も言っていた、「テレビや新聞で報じていることは80%以上がウソだよ」と。
インタビューを受けて答えても、それがいざ報道されると肝心なところはカットされ、ほとんど話したこともカットされ、何らかの勢力に都合の良いように編集され、一番伝えたいことが報じられない。
挙句に、言っていないことを勝手に作られて、あたかも言ったかのように都合よく報じられる様は怒りを通り越し、言いようのない絶望感と脱力感に襲われた。
強力な味方に土壇場で裏切られた感じだ。

一般の人々はマスメディアの報道を真に受けてしまい、それらは全て真実を報道していると思っている。
ワイドショーなどで司会の馬鹿な芸能人が台本を棒読みしているだけなのに、芸能人の発言には骨抜きにされてしまっている。

マスメディアを信じてはいけない、騙されてはいけない。
一種の娯楽として見るべきだ。
そしてまずは疑うことであり、真実を知ろうという探求心を養うことだ。

スポンサーや援助勢力、南北朝鮮人団体や中国共産党、又は行政や共産党、立憲民主党などの極左政党などからの圧力により、それらの者たちに都合の良いように報道されているだけなのだ。
そして救いようのないことに、報道している側の人間は悪びれていないし、自分たちが行っていることがどれだけ酷いか分かっていてやっているどうしようもない連中だ。

日本の報道は、戦時中の煽動報道から何も変わっていない、圧力をかける勢力が軍部でなくなっただけだ。

心の眼、心眼を養わなければならないと強く思う。

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