武漢肺炎に思う

支那の武漢が発祥の迷惑極まりないウイルス、このウイルスのお陰で何もかも台無しだ。
オリンピックは延期、恒例の海外旅行に行けず、実家に帰ることが出来ず、お盆やお彼岸、叔父の通夜や葬式にも帰れず、親が倒れて病院に担ぎ込まれても帰ることができない。
公私に渡って全てが台無し。
これに対して中国に怒りをぶつける者がいないことに驚いている。

田舎では、感染者をまるで罪人のように扱い、しかも自殺にまで追いやるという異常さだ。
感染してしまったことが悪いのではない、こんなウイルスを全世界にばら撒いた中国人が悪いのだ。
なぜそう思えないのか不思議である。
しかも、当の中国は謝罪すらしない、中国共産党は本当に酷い、人間のなせる業ではない。
この世からなくなって欲しい一番の存在である。

こんな状況に慣らされて、テレワークだの在宅勤務だの、巣籠りだの、ソーシャルディスタンス、ロックダウン、ましてや新しい生活様式?って何だそれは!
中国共産党に慣らされている日本人が怖い。
このままでは何れ中国に乗っ取られる、国ごと。
中国の地図には、既に日本は吉林省に組み込まれ、日本海は吉林海と記されていることをご存知だろうか。
日本人よ怒りなさい。
怒るべきなのだ! 声を大にして!

このままでは、いつまでもテレワークなどと馬鹿なことをやっているうちに我が国の経済は低迷し破綻する。
テレワークでも会社は十分成り立つ、オフィスなど必要ないなどとお花畑発言をしているようではもう終わりだ。
そんなこと成り立つわけがなかろう、無理である。
それで会社業務が回っている?阿呆か!
会社に出勤している一部の者がいるから回っているのだ。
よく見てみろ!

まんまと中国の計画にハマって衰退の一途をまっしぐらの日本は、数十年後には正に中国になっているだろう。

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