地球上の聖なる地「日本」

釈尊(釈迦、釈迦牟尼世尊)、イエス・キリスト、モーゼ、マホメット(ムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ)など、世界中の宗教の聖者は、みなこの日本に来て修行し、釈尊、イエス・キリスト、モーゼは日本で亡くなり、墓も残っている。
モーゼの十戒石の本物も日本にあり、ユダヤ教と神道は極似している。
そして何より、ヘブライ語と日本語には多くの共通点がある。
風俗や慣習もユダヤと日本は非常に共通点が多く、四国の剣山にはユダヤのアーク(聖櫃)が隠されており、忌部氏(いんべし)は古代ユダヤの失われた十支族の一部の末裔とも言われている。

天皇家の紋章である十六菊は、菊紋ではなく、全世界を統治し、世界中に皇子(民王)を派遣し、全世界の王であることを表している紋章である。
世界を統治するために、超古代には天の浮舟という飛行機が存在し、その飛行機の「ハネ」または「スカ」と呼ばれた飛行場跡が世界中に存在する。
日本には「羽」の字がつく地名がそれにあたるという。

もっともっと不思議で、壮大な話で信じ難いし、理解不能に陥ってしまうが、これらの記述は竹内宿禰(たけのうちのすくね)の末裔、皇祖皇太神宮の竹内家に伝わる『竹内文書(たけのうちもんじょ)』に記されている(原文は神代文字できされている)。
戦時中に特高警察に押収された宝物もあり、それらが戦災で焼失してしまったり、紛失してしまったことから、現在は収蔵されていない宝物もあるようだが、脈々と受け継がれている。

竹内文書の他にも、東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)、上記(うえつふみ)、秀真(ホツマツタヱ)、九鬼文書(くかみもんじょ)、富士宮下古文献(ふじみやしたこぶんけん)等の所謂、一般の歴史から除外されていることから、偽書と呼ばれているが、むしろ真実はこちらにあるのではないかと思うのである。
信じる信じない、受け入れる受け入れないは、人それぞれの自由であるが、理屈で証明できない事象の辻褄は、凡そこの偽書といわれる古文書で解決され、得心させられる。

どの国よりも古く、そして聖なる地、東の日出ずる国、日本国、我々日本人は輝かしくもその聖なる国の民なのである。
世界人民の頂点に立つ国の民として誇りをもって生きようではないか!

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